高台寺ねねの道

京都市東山区の公園から清水寺に続く石畳の道は、全長約250mで、もともとは「高台寺(こうだいじ)通」と呼ばれていました。

この地域に豊臣秀吉の妻・寧々(ねね)が暮らしたことから、後に「ねねの道」と改称され、観光客により親しまれるようになりました。

装飾画家「谷口弘明」の版画

初回セット内容
・版画
・額等付属品
・送料込み

商品コード: t-hanga-kodaijinenenomichi カテゴリー:

追加情報

重さ 960 g
サイズ 46 × 35.5 cm

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